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当社製品は高品質の材料を誇りとしています

|アズミラフードの真実|Azmira Animal Nutritionの品質保証の真実|
| USDA(アメリカ農務省)認定品の使用 |独自のホリスティック栄養学に基づく素材|
| 当社製品は高品質の材料を誇りとしています|優れたバリアパッケージで鮮度を保持しています|
| クリーンで健康を助けるホリスティック処方|給餌ガイドライン|
| Azmira ANIMAL NUTRITION についての一般的な誤解|

 

Azmiraペットフードに明確に使用されている材料の解説

(全てがひとつの種類に含まれる必要はありません。)

1.主蛋白質、脂肪と栄養素の源

USDAグレードAビーフ、ビーフミール(1.35kgの筋肉の脱水肉=0.45kgの筋肉ミール)
USDA=アメリカ農務省認定人間用食品グレードAの牛肉。これは素晴らしい蛋白源です。鉄分、亜鉛、銅、カリウムに富んでいます。

USDAグレードAラム,ラムミール(これも水分が除かれた筋肉の肉です。)
USDA認定人間用食品グレードAのラム肉。消化に優れた蛋白源です。鉄、亜鉛、カリウムに富んでいます。
ニュージーランド産のラムです。

メンハーデンフィッシュ(アメリカ東岸に多いニシン科の魚)、フィッシュミール、ツナ
最高品質のEPA(必須脂肪酸)を供給します。ナチュラルの香り高い素材で、消化に優れた蛋白質の供給源です。

ターキーとチキンの食用鳥類ミール(クラシックキャット、犬用・猫用オーシャンフィッシュ)
特別の蛋白質を供給する脱水した肉全体を使用しています。
消化に優れた蛋白質で、特に猫と病弱な犬に最適です。もちろん十分なレベルのタウリン、
鉄、亜鉛、セレニウム等他の栄養素も含まれています。

USDAグレードA鳥類脂肪 [新鮮なターキーとチキンのみ] (クラシックキャット)
猫の高い代謝作用の維持に適切な動物性脂肪を供給します。これらの脂肪は屠殺後すぐに取り出され、
ナチュラルビタミンE、Ester-Cとローズマリー以外の保存料は必要とせず、鮮度を保ったまま素早くキャットドライフードの製造に使うことが出来ます。
当社は冷蔵庫保存のアメリカ農務省認定の“人間の消費用”の等級のみを使用し(ペットグレードの素材の輸送について冷蔵保存は法的には要求されていません。)鮮度を損なわない数時間以内に加工します。よくある“ペットフードの腐敗臭”がAzmiraのフードに無いのはそのためです。

USDAグレードAオーストリッチ&エミューミート
《お詫び》 大変人気の高かったオーストリッチ&エミュー缶詰に使用されてきましたが、アメリカでの人間用健康食志向の高まりによる材料の供給不足のため現在は製造を休止せざるを得なくなっています。
消化吸収に優れ廃物が少ない蛋白源で、脂肪とコレステロールが少なく健康維持に優れた栄養素とアミノ酸が豊富です。
鉄、ビタミンA、C、カルシウムに富んでいます。
ほとんどのペットはそのよい香りに食欲を示します。

乾燥全卵
最高の蛋白源です。十分なリノレン酸、カルシウム、リンを含みます。容易に消化し、代謝老廃物の刺激がありません。
フラックスシード
必須脂肪酸(オメガ3)、蛋白質、炭水化物と繊維の優れた供給源です。

レシチン(植物蛋白質由来で、他の栄養素の機能を活気づけます。)
ナチュラルの抗酸化物質で、コリン、燐酸、必須脂肪酸に富んでいます。

2.有益な穀物と必要な繊維

USDAグレード1全粒大麦
ひき割りで殻は除いていますが、それでも高い栄養素があります。消化に優れ、生物学的に利用される15種類の ビタミンとミネラルを含みます。殺虫剤不使用。

USDAグレード1オートミール
炭水化物と可溶性繊維の最高の源で、低コレステロールであることが臨床的に証明されています。
7種類のビタミンB、ビタミンE、9種類の必須ミネラルを含みます。
健康的なオートブラン(オート麦のふすま)は優れた繊維物質として当社の缶詰によく使用されています。
ふすまを“増量材”と勘違いされないでください。殺虫剤不使用。

USDAグレード1全粒もろこし(Sorghum)ミロとも呼ばれます。
黍の仲間で大粒のこの穀物は完全なアミノ酸の側面をもち、高品質の炭水化物を供給します。
コーンより脂肪が少なく、消化に優れ、全般の栄養素の吸収を促進する優れた働きがあります。
殺虫剤不使用。
《参考》 日本語訳では「もろこし」となるため「とうもろこし」の仲間ではないか、という問い合わせを受けました。
黍(Sorghum)類は高い栄養素、グルテンが含まれず、酸を形成しない特質があり、コーンと比べて消化に優れています。多くの蛋白質、繊維質、Bコンプレックス、多くのアミノ酸を含みます。
猫は、ご存知の通り代謝が高く、より燃焼エネルギーを必要としますので、クラシックキャットには最高品質の全粒コーンを使用しています。
犬はコーンと大豆の充分な消化に必要なアミノ酸をもっていません。
これらの材料は他社フードの多くに(安価な増量材として)使われていますが、鼓脹症や消化器の問題を引き起こすリスクが高いものです。

 USDAグレード1全粒玄米
当社は優れた繊維質と栄養素を含む玄米だけを使用しています。(白米は一切使用しません。)
全粒玄米は猫用缶詰にはスムーズに均一に混じるよう粉にしていますが、栄養素の損失はありません。殺虫剤不使用。

 全脂大豆、全粒コーンと全粒小麦(クラシックキャット)
これらの全粒穀物は必須栄養素と繊維質を提供し、猫の高い代謝作用とともに他の材料よりエネルギーの利用を維持します。
これは猫の体重の維持と食欲を刺激します。

3.有益な植物化学

ハーブ、果実と海藻の素晴らしい治癒物質をもっと知って頂くためご自身で情報を得られる事をお勧めします。
《参考》当社の製品は殺虫剤や除草剤の汚染に関して注意深く検査されています。全てのハーブは有機栽培され、収穫、乾燥もオーガニック条例に基づいています。

アルファルファ
ビタミンC、K及びたくさんの必須ミネラルに富んでいます。それらはケルプに含まれる物質とのバランスを良くします。赤血球の酸素化を助ける葉緑素の優れた供給源です。

乾燥全人参
(脱水:栄養素を損なわないよう低温で長時間かけて乾燥しています。)

全アップル
(しぼりかす:栄養素に富んだ繊維質)

全エンドウ
ビタミンA、C、K、鉄、葉酸、カルシウムが豊富です。

脱水全ガーリック 
(ガーリックパウダーという用語は品質の良し悪しにかかわらずAAFCOに好まれるものです。)
アリシンの含有が保たれているものは素晴らしい特性をもちます。
全ガーリックは当社のライフスタイルドッグフォーミュラ、クラシックドッグフォーミュラ及び犬用缶詰、
猫用缶詰フードに使用されています。

乾燥ケルプ
ヨー化物が豊富で、カロチンをビタミンAに変換するのを助けます。微量ミネラルを供給します。

ユッカシディゲラ抽出物: 純粋な抽出物はすぐに吸収され、いかなる刺激を与えるほど長い間胃や腸に滞留しません。抽出の過程で生じる搾りかすをパウダー状にしたものがフードの材料やサプルメントとして使用されている製品が出ています。
これらは消化系の刺激や吸収不良問題を起こす恐れがあります。
搾りかすの繊維質粉末は消化するのに時間がかかりすぎて消化器系の問題の引き金となります。

ペパーミントの葉
西洋タンポポ(ダンデリオン)の葉
ウイキョウの実
シベリア人参
パウダルコ
ミルクシスルの種子
霊芝と椎茸

*これらの7種類のハーブは2003年11月製造以降ドライフードから削除されることになりました
代わりに“デイリーブースト”として発売されました。以下その背景とご案内です。

Azmiraドライフードの材料削除についてのお知らせ

これらはアズミラ社独自の処方に基づいて使用しているハーブで、7年間に渡りAAFCOに承認要請を行ってきましたが、残念ながらこの度削除通達を受けました。それはAAFCOの一方的な見解、即ち、これらのハーブは日常レベルで食するものではないというものです。
Azmira社の見解としては、Dr.Newmanの長年に渡るホリスティック栄養学・自然療法学に基づき処方したハーブであり、日常食で摂り入れる上での弊害は全く無く、健康回復の重要な要素であることを臨床的に証明しています。
(AAFCOに関する詳細は別紙をご参照下さい。)

アズミラ社は独自の栄養学に基づく処方に変更を余儀なくされたことに納得していません。
今後共時間を掛けてAAFCOを説得していく意向です。

■Daily Boost (デイリーブースト) アズミラ独自のハーバルブレンド

体内浄化と健康のために毎日の食餌に加えて頂くにことをお勧めします。

人間用に収穫された最高品質の、野生、オーガニックの素材だけを使用した製品です。
Dr.Lisa Newmanが1984年以来採用し、成功を収めているハーブのブレンドです。

*ペパーミントの葉
*ダンディライオンの葉(西洋タンポポの葉)
*ウィキョウの実
*シベリア人参
*パウダルコ
*ミルクシスル
*オーガニック霊芝と椎茸

4.アミノ酸、ビタミン、ミネラル

AzmiraのフードはAAFCOの基準をクリアしていますが、更にニューマン博士の研究の結果、
最高の健康のために活力を与える高品質の栄養素を加えています。
この優れた栄養素の違いが、単に生きている状態と生き生きした状態の差に現れます。
当社のラベルで当社のビジネスの成功はあなたのペットの健康にみられることがお分かりいただけると思います。

●Dl-メチオニン
●タウリン
●d-アルファ(複合ナチュラルビタミンE)トコフェロールと
●dl-アルファトコフェリールアセテート
●ビタミンA(ベータカロチンを伴う酢酸塩)
●塩化コリン
●ビタミンB2(リボフラビン)
●ビタミンB12(シアノコバラミン)
●燐酸
●モノソディウム燐酸塩(キャットフード)
●塩化カリウム又はヨー化カリウム(ヨードの供給源でもあります)
●ビタミンD3(D-活性アニマルステロール)
●エチレンジアミンジハイドリオダイド(ヨード)
●ナイアシン
●アスコルビン酸カルシウムとビタミンCエスター(Ester-CR)
●炭酸カルシウム
●マグネシウム
●カルシウムパントテン酸、チアミンモノニトレイト、イノシトール
●ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)
●メナジオンソディウムバイサルファイト複合体
●リボフラビンサプルメント(ビタミンB2)
●葉酸とビオチン
●蛋白質化合酸化亜鉛
●蛋白質化合鉄、硫酸鉄(キレート)
●蛋白質化合銅
●蛋白質化合マンガン、キレート&酸化マンガン
●蛋白質化合コバルト
●亜セレン酸ナトリウム(キレート)&セレニウム(セレン)サプルメント

明確にご理解いただける通り、常識が自然を支配します。全てのことは最高の健康のためにバランスが取れていなければなりません。
多くの「ナチュラルペットフード」といわれるものがコスト削減のために完全な栄養的基礎を供給することを省き、それで完全と主張しています。原材料として使用されているものが実際は何か、またなぜそのフードを与えているのかを問うべきです。
あなたが与えているフードのメーカーや代理店は、「全てナチュラルで最高品質の材料です」と答えるでしょう。
実際には、Azmiraニュトリショナルペットプロダクツでお分かり頂ける通り、フード自身がその品質を語ります。
あなたのペットの健康が何よりの証拠です。
《参考》
過去15年間に渡り、ペットフード産業を取り巻く議論が渦巻いています。死亡の劇的な増加がみられて間もなく、飼い主、ブリーダー、獣医師は副産物ベースと化学物質ベースのフードの健康への影響に関する調査を行いました。
70年代と80年代初期における所説は人工的又は化学的な材料が、当時急増してきたウィルス、菌、バクテリアに対する抵抗力の低下などの自己免疫疾患、自然流産、胎児の異常、ガン、慢性アレルギー、関節炎などとどのように関連しているのかというところに集中していました。
高品質の材料を欠き穀物ベースで副産物だらけの無意味なカロリーを伴ったフードが確実に不健康と早い老化を招く結果をもたらしました。科学的フード(この場合の“科学的”は、“厳正な”、とか“系統立った”という本来の良い意味として使われています。某フードブランド名に引っ掛けた表現とも思えなくないですが。)でさえ標的になり、人工着色料、肉汁、香料、化学添加物が劇的に増えて使用されていることに関して多くの人々から非難を浴びました。
例えば、エトクシキンが使用されているのはよく知られたことで、それと平行して増加した顕著な症状、それは特にガンです。
ナチュラルフードの開発はこのような関心ごとに応じる形で行われましたが、依然としてコスト削減が主眼におかれ、副産物、増量材は使われていますし、化学薬品の代わりに合成酸化防止剤が置き換えられただけのものです。
酸化した動物性副産物と無意味なカロリーは最良の健康をもたらすものとは程遠いものです。
ですから、“ナチュラル”などの人目をひく表現やファンシーなパッケージに惑わされずに、最高品質の証明可能な材料を使った製品を見極めることです。飼い主の皆様が注意深くペットフードの品質を考えられることです。